堺市の合気道、護身術 「玄裕館」

堺市・高石市合気道玄裕館

 

堺市・高石市で活動中の

護身術・合気道教室

心を育てる--玄裕館--

 

大人〜子供まで年齢に関係なく,生活の中に、合気道、護身術を取り入れてみませんか?堺市の合気道道場玄裕館
  • 礼儀、作法が身に付く
  • 精神的鍛錬が中心
  • 試合がない

    (勝ち負けを争う武術ではない)

  • 突き蹴りではなく、投げ、関節技、固め技が中心
  • 護身術が身に付く
  • 呼吸法が学べる
  • 親子で楽しんで学べる
  • 様々な人と交流できる

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堺市合気道電話番号

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090-6973-2949

 

堺市、高石市、泉大津

礼儀、作法、技

合気道玄裕館では合気道・柔術の型の稽古から、礼儀、作法、技と武道家としての心身を養っていきます。

 

型の稽古とは、当会のオリジナルの型ではなく、昔から伝えられた師から師への、技と心を受け継ぐことであり、私たちの心と体に武道家としての魂を吹き込むことです。

力が無い方も心配無用

一言で護身術といってもピンとこないかもしれませんが、護身術には力が必要ありません。

 

戦うための格闘技とは異なり、争いを鎮める戦わないための武道です。

玄裕館の代表的な技法

相手を傷つけない

相手に対しての思いやりが大切です。それは当然ですが、打ちどころが悪かったなどで、相手に大怪我をさせてしまっては、賠償等の大きな損失を負うことにもなりかねません。

 

学校で子供さんが、友達をケガをさせてしまったら、責任を取るのは保護者なのです。

 

また、相手を傷つけないことは、相手からの仕返しや反撃、恨みを買わないことにつながります。

 

力の弱い人が、中途半端に突きや蹴り方を覚えたところで、大きな相手には通用しません。それどころか、大きな反撃をくらう可能性があります。

 

武道をしていて自分自身が大怪我をするようでは何の意味もないのです。

「受け」を学ぶ

合気道玄裕館では、まずは「受け」を重点的に稽古をします。

 

例えば、相手の突きや蹴りに対して、受けをとる方法です。

 

最初は腕だけで受けてしまいますが、次第に足腰が重要だとわかってきます。

 

そのために、どういう稽古をすればよいか?と自ずと課題がでてくるわけです。

 

合気道玄裕館の代表的な技法としては、相手の攻撃を受けてから関節技に移行する方法をお教えします。

 

関節技は力ではありません。

 

テコの原理を利用しますが、力をいれてしまうと技が全く効かないことがあります。

 

関節技は必要以上に負荷をかけなければ、安全で護身術としてはたいへん優れた有効な技です。

 

なぜなら、相手を殴って身を守れたことよりも、関節技で「参った」と言わせるほうが、相手にケガもなく、あとあと恨みも買うことは少ないでしょう。

 

「そんな簡単にいくわけない」と反論がある人もいるでしょう。そうです、そんな簡単にいくわけがありません。

 

ですが、修行とは、簡単にできないことを、できるために一生懸命に稽古することを言うのです。

 

強くなりたい方・力に自身の無い方・自分を変えたい方・健康的な肉体を手に入れたい方・女性の方・草食系男子、子供さんを元気よくシャキっとさせたい親御さんは是非、体験にお越しください。

 

1ヶ月間4回無料体験フォームをぜひご利用下さい。お気軽にご連絡お待ちしています。

 

玄裕館藤田

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